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zoom RSS 2018 潰瘍性大腸炎(個人メモ)

<<   作成日時 : 2018/05/28 21:10   >>

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2018.5.26(土)内視鏡検査。
去年の検査では、「緩解期からやや悪化傾向にある」と言われていたが、この1年で更に悪化(わずかに)傾向とのこと。自覚症状としては「去年より良くなったのでは?」という思いもあったが、そうは世の中甘くない。
直腸周辺よりも最近は腸の奥側(右側)に炎症部が多くなっているらしい。
サラゾピリン1日6錠の継続と「暴飲暴食に注意」以外には特別言われず(翌週の問診では)。
胃の内視鏡の方は去年と同じで【食道裂肛ヘルニア】と【逆流性食道炎】、そしてポリープ数個、十二指腸粘膜下腫瘤。
制酸剤継続処方でポリープと粘膜下腫瘤は経過観察。
※今年の検査後は2日ほど結構ひどい下痢。「内視鏡検査前の下剤が効き過ぎたせい」とのことで、下痢止め頓服「ロペナカプセル」処方(2カプセル×3/日を4日分)
※1年以上ぶりに栄養指導の予約(7月)
※今年度から【難病認定】の所管が県から市に移行された。

8/6追記:ここ10日程の自覚症状もイマイチ(軟便、下痢気味の日が多い、腸右側違和感)なこともあり、約10年続けたメイン薬のサラゾピリンから「ペンタサ顆粒」1日2回に変更。

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