少年のようなオヤジの山や日常 MEMO

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zoom RSS 2018年(H30年)

<<   作成日時 : 2003/01/01 00:07   >>

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・2018.10.20 上の原〜川床〜岩伏別れ〜甲川ルート〜偽岩伏別れ〜大休峠〜ユートピア〜宝珠尾根
偽岩伏別れと甲川ルートの合流点などを再確認に、途中寄り道。
川床〜大休峠の紅葉はまだ序盤、親指ピークやユートヒ゜アはそろそろ見頃っぽい。
親指ピークを過ぎた辺りで重度の足の痙攣。その為日没後の下山となる。
16時頃のユートヒ゜ア小屋外の温度計は4℃で寒い。
車での帰路、美甘を過ぎた辺りで大イノシシが車に衝突。車に凹みなし、相手も多分無事。

・2018.8.18 中蒜山〜上蒜山 周回
上蒜槍ヶ峰で日没を見ようと思って歩いたが、今日も腸が途中でやや不調となり、日没を待たず下山

・2018.8.14 夜の大山頂上はガスが出てペルセウス座流星群見えず
ここ1ヶ月くらいは潰瘍性大腸炎の調子がイマイチなこともあって山は控えていたが、お盆休みがせっかく6連休もあるので、せめて1回くらいはと・・・
美しい夕日はがっつり目撃。でも流星はさっぱりダメ(22時前にはあきらめて下山開始)。
日中、鳥取は37.7度、夜も下界は熱帯夜だったと思われるが、日没後の頂上は強風で予想外の寒さ。薄手のダウンと合羽を着込んだだけでは厳しかった。
多分腸の調子と連動しているのだろうが、脈拍も高く、今日は今までの大山で一番しんどかったかも。「3時間半はかかるかな(行者コース)?」との予想通り、実際3時間半強かかった。
夜の夏山道は本当に久しぶり。『日の出』ではなく、『日暮れ』を目指して歩いたのは多分初めて。
※公的機関のHPでは、奥大山スキー場〜桝水間が現在も通行止めとなっている(16日朝現在)が、実際にはどこにも通行止め区間は無かった。そこで、車での帰路、深夜の鍵掛峠に寄ってみたが、ここではちょうど晴れており、15分くらいで2〜3個の流星を確認できた(深夜0時過ぎ)。

・2018.6.16(土)漆ヶ谷源頭部の東ピーク〜険所峠〜△阿波山887.9の西側県境/カギは無し
山行時間8時間くらいのハードなカギ探し。雨中のヤブ漕ぎでカッパも靴も泥まみれ。
いつまでもカギのことをも気にしながら日々を送ることを考えると、ヤブ漕ぎと引き換えに納得感を得た。

・2018.6.2 雌山〜雄山(新見市)は実に16年ぶり
この山が、ジイサン(父=2015年他界)と少年(現24歳)と自分と、3人で歩いた最後の山。
岡山県【山名のある1000m峰】88座の中で唯一、ブログ内に山行記録がなかった、雄山・雌山。
今日は山行記録を作る(他ブロク゛)ための山歩き。雄山頂上から西への踏み跡が健在ならば、剣森山まで(鳴滝ルートで)繋いでみようかとも思っていたが・・・
藪の中にほぼ消えつつある弱弱しい踏跡を見て、そして今日の暑さで、そんな意欲はどっかに消えた。
今日は2時間半も車運転して、歩いたのはたったの3時間。何とも割に合わない山歩き。
車での帰路、国道180号に出る為に市倉乢を経由したが、道が細くて冷や冷やもんだった。また、180号に出てからの新見市内約15キロ区間くらい、蝶が異常発生していた。最初は風で落ち葉が舞い上がっているのかと思ったが、よく見ると大量の蝶。場所によっては運転に支障が出るほどの数だった。帰宅後調べてみると、「テングチョウ」という名で、この時期に異常発生したという記事がちらほら出てきた。

・2018.5.3〜5.5(2泊3日の車中泊)にて、残り区間「岡山 中央分水嶺」を全て歩いた。
これにより、中央分水嶺の岡山県該当区間は、歩き残しなく、完全単独踏破達成。
1日目は、右手峠〜大滝の山(大倉山)1054.8の県境をまず往復し、下山後、今度は右手峠から西に県境を「土の河内 県境コル破線接点」まで歩いた。
2日目は、初日の続きで「土の河内 県境破線接点」〜黒尾峠の県境部を歩いた。
そして最終日、中央分水嶺(岡山該当部)の中で最後まで未踏となっていた、大茅スキー場北方の4等:新田814.2北東県境コル〜志戸坂峠を歩いた。
この3日で歩いた稜線には、結構自然林が多く残っている。『新緑、最高!』

・1泊2日で反射板ピーク〜険所峠〜P949
2018.4.28(土)〜2018.4.29(日)両日とも晴れ。
2015年12月、八本越からの県境歩き最終到達地点が、阿波山887.9すぐ東にある949ピークだった。
そして今年3月、黒岩高原からの県境歩き最終到達地点が、△969.0阿波と△969.6大路谷との中間付近にある反射板ピークだった。
今回はこの両端をつなぎ、「津山市」では最後まで残っていた県境未踏区間を完歩した。

この区間では、ネマガリタケのきついヤブコギが予想されたので、1泊2日での山行を計画。
初日は、林道大路谷線経由で反射板ピークに上がり、そこからは全線をほぼ大ヤブ漕ぎ。△902.7漆ヶ谷のすぐ北側鞍部まで歩いたところで県境歩きを終えた。下山は、西側の地形図破線がある漆ヶ谷へ下り、谷筋を南下して(破線は全体的に悪路で、部分的にはひどい大ヤブ漕ぎがある)林道へ出た。
駐車地点帰着後は車で集落まで出て、夕方は阿波温泉で汗を流し、夜は阿波発電所の広い駐車スペースで車中晩飯&車中泊(周囲に民家がないうえ、公衆トイレが車で1〜2分程の所にあるのでここにした)。
2日目は1日目の帰路と全く同じルートを取って最終到達地点に出合う。そこから残りの県境部は初日に比べて随分ヤブが緩く、更に険所峠以西に関しては概ね丁寧なヤブ刈りがあり、かなり楽な歩行となった。
下画像が今回のアバウトルート(記憶違いや勘違いの可能性あり)
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・新見地区の分水嶺はこれで完歩/木谷峠〜谷田峠
2018.3.24(土)自分の脚力だと2山行に分けて歩くくらいの区間だが・・・
高畑山頂上部で、イバラのヤブに手や足をガリガリやられてアドレナリンが出た。
少々のヤフ゛もゴリゴリ突破して一気に谷田峠まで到達。
木谷峠〜妙見山〜鷹ノ巣山〜高畑山〜谷田峠までの未踏県境区間を1日でつないだ。
もちろん、完全徒歩での周回。
これで新見地区の分水嶺で歩き残しは無くなった。
今日の県境は、6割方でヤブ漕ぎなし。3〜4割でひざ下程度の軽いヤフ゛。きついヤフ゛漕ぎは1ヶ所のみ。
ヤブが生育する前の山行、概ね快適に歩けたのかなぁ〜

今日は何がうれしいかって・・・
全然興味の湧いてこなかった、標高の低い山々が連なる、里山感満載の、岡山県西部の県境を今後は気にしなくて良くなったことが本当にうれしい。
あとは県北東部に集中しよう!
※妙見山西山麓の、県境と分水嶺が一致しないと思われる部分は、「分水嶺」に重きを置いて歩いた。
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・うたかた桜 満開/志戸坂峠〜大滝の山(大倉山)
2018.3.17(土)道の駅あわくらんどに駐車しての徒歩周回。大滝の山(鳥取名:大倉山)1054.8からの帰路は、木地山手前のコルを東へ林道に下るか、木地山を通過してそのまま町村界を木地山峠まで下るか、2者択一だったが、コルから東へのヤフ゛の状況を見て、前者を選択。ADVさんのレポが参考になった。
前回の山行を最後に冬装備は全部片づけた。予想通り全線残雪ゼロ。アイゼンのみザックに忍ばせていたが、結局出番なし。
雪解け直後で、カヤのヤフ゛などは全部地面に寝そべっていたため、この付近の県境を歩くには、時期的に1年の中でもベストだったと思う。
期せずして四等:深山974.0手前辺りで満開の「うたかた桜」に出会えたが、大滝の山から先ではひらひらと舞い落ちる桜の花びら風が吹くたびボトボトと落ちてくる花びらで地面はウェットとなり、木地山への尾根上にある巨岩を巻く際には結構難儀した。
標高が1000mを越えた山歩きは久しぶり。1000mを超えるとやっと「分水嶺を歩いた感」が出てくる。
今回撮影した霧氷画像のうちの1枚が、初めてNHK「もぎたて」に採用された(3/20放映)。事前の取材電話では結構時間かけて(5分くらい)質問してくれたが、画面登場は15秒もなかったかな。
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・横ネマガリタケの恐怖/黒岩高原北端〜反射板ピークでヤフ゛に撃沈
2018.3.10(土)晴れ時々曇り、早朝の阿波集落電光表示は−1度。
まだ残雪が多くののヤフ゛を覆い隠してくれていることを期待しての山行だった。
スノーシューを担いで歩いたが、結局出番は無し。先週から更にもう1段階の雪解け。
自分の中では(計画山域において)、今年の残雪歩きはもう終わった。
今シーズンはほんとに雪が少なかった。残念無念、気分もダウン。計画大幅下方修正。

横に傾いた、しかも進行方向に対して逆目に倒れた極太ネマガリタケは、自分の実力の範囲外だった。
真っすぐに立ち上がったネマガリタケの密集ならば、何とか体をねじ込むこともできるが・・・
まだ雪から出たばかりで完全に立ち上がっていない、或いは完全に立ち上がった所へ持ってきて、昨日の新雪がかぶさった重みで再び倒れ掛かったネマガリタケ。場所によっては、それら同士がゴチャゴチャニ絡み合って、潜ることも、乗り越えることも、体をねじ込むこともできない。
ネマガリタケのヤブを歩くための条件として、今日はまさに最悪。
四等:大路谷969.6の西コル〜反射板ピークまでの約400m区間に1時間15分を要した。
今日は当初の最低目標の1/5以下、超・短距離区間での県境つなぎ。
当分、この界隈はやめておこう。ネマガリ主体の尾根はしばらく無理だ。

・P828〜948.2堂敷〜黒岩高原北端(林道ヘアピンの北 県境コル)
2018.3.3(土)晴れのち曇り。早朝の阿波集落内道路電光表示は−3度で、午後は気温が上がる。
今日は去年の「物見峠〜桜尾山〜P828」の続きで県境つなぎ。P828から▲969.6の東約600m、林道がヘアピンカーフ゛する所のすぐ北側にあるコル付近まで。
今年はほんの1週間くらい前まで非常に気温が低い日が続いたが、ここ最近は4月下旬並みの高温が続き、雪も一気に溶けた。
阿波集落には全く雪が無い。林道の雪も標高650m辺りまでは9割方無く、県境稜線上でさえ、標高900mを切るような日当たり斜面ではかなり地面が露出していた。
標高の低いヤブ山はもう無理。このまま温かい日が続けば、県境の残雪歩きは終わったな〜

林道には2週間前のWindyトレースがまだ残っていた。一気の激雪解けでも、足あとの所だけ雪に圧が掛かって融けるスピードが遅くなり、結果として他の部分よりも盛り上がってトレースが残っている。
Windyトレースに出合うのは確か3度目だが・・・
何より驚くのは、自分の下りの歩幅より、Windyさんの上りの歩幅の方が大きかったこと。
足の長さが違うしなぁ〜
Windyトレースは県境土塁付近でも時折見受けられた。

・2018.2.11(日) 国道482号県境交差点〜県境〜美作北2号林道出合/楽しみよりも義務感かな?
歩く直前までは反時計回りの周回を予定していたのだが・・・
それだと、県境部歩きが【下り基調】となってしまうので、尾根間違い頻発の可能性がある。
そこで、ふと閃いて時計回りに変更。その結果、小さなコースアウトが3回ほどで済んだ。
今日歩いた区間は、特に前半が、中央分水嶺(岡山該当部)では最も標高が低いと思われる場所の連続。地図で見る限りではモヤっとした尾根が多く、『ホンマに分水界か?』と思わせる。
戦前から最も戦闘意欲の湧かない、面白くなさそうな地域だった。
実際歩いてみて、やはり戦前予想通り。
どこもかしこも似たような植林尾根で展望も皆無。ホンマにつまらない区間ではあったが、地図読みの難しい場所が幾つかあり、その他小さなトラブルがポロポロとあって、思い出には残る山行だったかなぁ〜
※前半の蒜山大原〜蒜山吉田にかけての県境:
分水界と県境との一致or不一致に関しては、地図を見る限りにおいても、また、実際歩いてみた印象においても、イマイチよく分からない。とりあえず、できるだけ左右両側よりも高い場所を歩くようにしたつもりではあるが・・・

今日の県境歩きにより、今シーズンにトライした犬挟峠〜大谷峠が完全に繋がった。
この間に要した山行数は4回。4回全ての山行において、中途半端に雪に埋まったササヤブに悪戦苦闘した。積雪期でなく完全無積雪期に歩いていたなら、『もしかしてもっと楽に歩けたのかな?』という思いも残るが・・・
まあ、とりあえずは完全に繋げたのだから結果オーライでしょう。
今日の山行により、新見の谷田峠から津山市の旧阿波村、険所峠の手前までが綺麗に繋がった。
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・2018.2.3(土) 木谷峠〜△1031.4〜P1064/神郷周辺の雪は少ない/ 分水界と県境とのズレ
先週の仏ヶ仙方面に比べて、この周辺の積雪は圧倒的に少なかった。更に、今日の県境は岡山県側が手入れされた植林であるせいか、稜線部のヤフ゛は少なく、8割方で雪の下に踏み跡がありそうな雰囲気。
総じて歩き易く、今日は疲れを後に残さない山歩きだった。
2014年末から2015年初頭にかけて歩いた猿滝山〜神郷三国山〜油野山1054.7.と、今回の県境歩きがP1064で繋がり、新見地区の未踏県境は残すところ妙見山〜高畑山周辺のわずかな距離となったが・・・
やっぱり一番憂鬱で面白くなさそうな稜線が最後になった。
いやなことが、どうしても後まで残る。気乗りしない尾根だなぁ〜〜〜

今回の区間で唯一の三角点、四等:田辺1031.4に関し、ふなちゃんがHPに書いておられたが、
この三角点が岡山地区の中央分水嶺で最西端に位置する。
等級は四等だが、その意味で貴重な三角点である。
誰かが木の枝を脇の地面に刺して目印にしてくれていたこと、積雪が40cm弱で少なかったこと、そして、圧雪ではなく軽い新雪だったことで、手で少し掘り下げたらすぐに出てきた。
※地形図を見ると1031.4三角点と県境ラインの位置関係が微妙にずれているが、ここは尾根芯(分水界)を忠実にたどって登ると三角点の所にドンピシャで出た。
つまり、分水界は三角点の真上を、県境線はほんの気持ち西側の植生界上を通過しているみたいだ。
今回歩いてみて、この微妙な両者のズレに初めて気づいた。
(※テープナビは分水界ではなく県境ラインに沿って付いていたが、おそらく非常に歩き辛い)
更に言えば、少し北側の737標高点付近、ここのすぐ南側、標高720m付近で鞍部に下る所も県境が分水尾根よりも気持ち西側にズレて引かれている。『なんでテープナビが尾根芯からズレてあんな所についているのかな?』と、その時は不思議に思いながらも、自分は尾根芯の方を歩いたのだが、帰宅後地図をよく見て見ると、ここも分水界と県境との微妙なズレがあった。実際に現地を歩いてみないとなかなか気づかない・・・
この両者のズレは、のちに歩くであろう、妙見山の西側でも地形図を一見して分かる所がある。
なんだかな〜〜〜

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・2018.1.27(土) 国道482号〜県境〜仏ヶ仙〜仏ヶ仙北西コル/猛ラッセル
自身の山歩きの歴史上、最もキツカッタ。
というか、人生で一番きつい一日だったかも。
ヤフ゛の上に浮いた新雪は深い所で腰上までハマる(仏ヶ仙頂上付近を除く前、後半)最悪の状況。おまけに下山した仏ヶ山登山口へ通じる道路は除雪無し。ヘッドライトを付けての両足痙攣、夜間残業は辛かった・・・
人生最長の山行時間は11時間40分。
オレって、精神力が弱い人間かと思っていたが・・・意外とそうでもないかも!?
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・2018.1.13(土) 犬挟峠〜高松山〜仏ヶ仙の北西コル
早朝の久世の電光表示は何と−11度、蒜山は−4度で普通だった。
一昨日あたりから日本を覆った一級の大寒波で、昨日は岡山市内でも−5.5度の最低気温を記録。
『県北はさぞかしドカ雪だろう!』と思って行ってみたら全然ダメダメのスカスカ。
今日歩いた県境は、先週歩いた津黒山方面と同じような積雪状況。
中途半端に出ているヤフ゛に往生しまくり。
雪の中に埋まっているササに足やストックが絡まって前進難を極め、帰宅後の両太もも痙攣も半端なかった。

最低限の目標は仏ヶ仙までの県境ラインをつなぐことだったが、500mほど手前で力尽きた。
こんなことなら、全く雪の無い11月頃にハナからヤブ漕ぎで歩いていた方がよっぽどマシだった。
最高でも標高700m少々の低空飛行。展望さっぱり、読図難解。
これと言って特記事項に欠ける、終始樹林の中の山歩き。
体力の限界9時間半徒歩周回は、ただ、県境の未踏部が少し減っただけでした。
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・2018.1.7(日) 県境歩き/P902すぐ南〜津黒山東の肩〜大谷峠
今日は久しぶりのブログ更新。
今日の県境区間は予想外の貧雪。あと50cm積雪量が多ければ、ずいぶんと状況が違ったろうけど…
激斜面or激ヤフ゛に終始した。過去に歩いた県境区間の中で間違いなくワースト3に入るひどい尾根。浜子まで歩く当初プランも泡と消えた。
要した時間に対して、伸ばせた県境距離は、ダントツでワースト1の短さでしょう。

今日は久々に性根の入った山歩きとなった。ヤフ゛の返り討ちにあって顔は切り傷だらけだ。
無積雪期にこの区間を歩くのはほぼ不可能だと思うが、積雪期に関しても、きっちりと県境線をたどって歩いたレポはいまだ見たことがない(東登山道を利用して歩いたレポはいくつかあるが、東登山道は5合目より下が県境ラインと乖離している)。
無雪期に歩いた人は果たしているのかな〜?
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