2018年(H30年)

・2018.12.1(土)


・2018.11.24(土)


・2018.11.3
   修験者たちが、後山頂上で祠にカバーを

・2018.10.27(土)


・2018.10.20(土)
   偽岩伏別れと甲川ルートの合流点などを再確認に、途中寄り道。
   車での帰路、美甘を過ぎた辺りで大イノシシが車に衝突

・2018.8.18 (土)


・2018.8.14(火)
   夜の大山頂上はガスが出てペルセウス座流星群見えず


・2018.6.16(土)
   落とした車のカギ探し山行

・2018.6.2
   雌山~雄山(新見市)は実に16年ぶり
   父(2015年他界)と少年(現24歳)と自分と、3人で歩いた最後の山。
車での帰路、国道180号に出る為に市倉乢を経由したが、道が細くて冷や冷やもんだった。また、180号に出てからの新見市内約15キロ区間くらい、蝶が異常発生していた。最初は風で落ち葉が舞い上がっているのかと思ったが、よく見ると大量の蝶。場所によっては運転に支障が出るほどの数だった。帰宅後調べてみると、「テングチョウ」という名で、この時期に異常発生したという記事がちらほら出てきた。


・2018.5.3~5.5(2泊3日の車中泊)
   残り区間の「岡山 中央分水嶺」を全て歩いた。
   中央分水嶺の岡山県該当区間は、完全単独踏破達成。

・2018.4.28(土)~4.29(日)

・2018.3.24(土)
   新見の分水嶺区間はこれで完歩

・2018.3.17(土)
   うたかた桜満開

・2018.3.10(土)
   猛烈ヤブに分水嶺ごくわずか

・2018.3.3(土)


・2018.2.11(日)
   楽しみよりも義務感かな?/激しい靴擦れで踵血まみれ  

・2018.2.3(土)

分水界と県境とのズレ:
今回の区間で唯一の三角点、四等:田辺1031.4に関し、ふなちゃんがHPに書いておられたが、
この三角点が岡山地区の中央分水嶺で最西端に位置する。等級は四等だが、その意味で貴重な三角点である。
誰かが木の枝を脇の地面に刺して目印にしてくれていたこと、積雪が40cm弱で少なかったこと、そして、圧雪ではなく軽い新雪だったことで、手で少し掘り下げたらすぐに出てきた。
※地形図を見ると1031.4三角点と県境ラインの位置関係が微妙にずれているが、ここは尾根芯(分水界)を忠実にたどって登ると三角点の所にドンピシャで出た。
つまり、分水界は三角点の真上を、県境線はほんの気持ち西側の植生界上を通過しているみたいだ。
今回歩いてみて、この微妙な両者のズレに初めて気づいた。
(※テープナビは分水界ではなく県境ラインに沿って付いていたが、おそらく非常に歩き辛い)
更に言えば、少し北側の737標高点付近、ここのすぐ南側、標高720m付近で鞍部に下る所も県境が分水尾根よりも気持ち西側にズレて引かれている。『なんでテープナビが尾根芯からズレてあんな所についているのかな?』と、その時は不思議に思いながらも、自分は尾根芯の方を歩いたのだが、帰宅後地図をよく見て見ると、ここも分水界と県境との微妙なズレがあった。実際に現地を歩いてみないとなかなか気づかない・・・
この両者のズレは、のちに歩くであろう、妙見山の西側でも地形図を一見して分かる所がある。
なんだかな~~~


・2018.1.27(土)


・2018.1.13(土)


・2018.1.7(日)









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